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『三つの事実』 12 加筆訂正
札幌の宴会場、スクリーンにトーマス氏がこれから掲げる新研究所の事業経営方針のpower pointスライドを映像にして参加者に見せながら、目標までのプロセスを打ち立てている。 ...続きを見る |
2009/01/06 00:04 |
恭賀新年 平成21年
みなさまっ!!明けましておめでとうございます |
2009/01/01 01:25 |
『三つの事実』 10
「大切なお話の前に、砂紀さん。お夕食はもう、済んでらっしゃるの〜?」 と、瑠美。 「いえ…考え事をずっとしていたら、ご飯のことも考えられなくって…」 と、少しうつむき加減になる砂紀。 ...続きを見る |
2008/12/18 01:30 |
『三つの事実』 9 挿絵更新しました^^
「でも、男の子がいらっしゃる…てことは将来有望ね?」 瑠美もトーマス夫妻のことを知りえていたようだ。 運転席にいる誠一のシート背もたれに寄りかかった瑠美は… ...続きを見る |
2008/12/08 00:44 |
『三つの事実』 8 続く…かも?!(笑
眼下に広がる小樽の海。 遥か彼方の領海に大型客船が航行している。 ...続きを見る |
2008/12/01 00:47 |
小説『三つの事実』 の、初★イラスト?!
左・青葉美鈴さん、右・北山瑠美さん^^ ...続きを見る |
2008/11/26 13:57 |
しし座流星群を観ることができなかった。
今月16〜19日にかけて、流星が流れていたそうです。 都会近くに住んでいる私は目にできなかった…です |
2008/11/21 01:17 |
『三つの事実』 7
瑠美は、コホン、と小さく咳払いし 「Mr. Torhmas, Is now N.Y. preparing for X'mas?(トーマスさん、現在ニューヨークではクリスマス一色ですよね)」 と、場を取り繕う。 ...続きを見る |
2008/11/18 17:57 |
『三つの事実』 6 加筆
菱型に配置された、大きなオーク材製のテーブルに静かに置かれている 一つの丸く青い小さなグラスに挿された、一輪の白いアネモネ。 ...続きを見る |
2008/11/12 02:29 |
Salesclerk's advice
みなさん、…といってもどれくらいの方がこの私の文章をご高覧になってるか、わかりかねますが 今日は久しぶりにブログを書いてみます。 ...続きを見る |
2008/11/03 01:43 |
『三つの事実』 5
空は快晴。 近く、オホーツクの風が小樽の水面を音もなく小波立てる。 ...続きを見る |
2008/10/28 00:27 |
『三つの事実』 4
美鈴は誠一から手渡された天文研究者の顔写真を初めて目にした。 30代過ぎの風格…ぐらいの紳士というぐらいにしかわからなかった。 ...続きを見る |
2008/10/14 00:49 |
『三つの事実』 3
80年代のバブル期の日本、を思わせてしまうような広い土地に重厚に建てられた誠一の自宅。 土地柄か、北海道住宅らしい、出で立ちだ。 ...続きを見る |
2008/10/06 01:29 |
Now news times
11:30になりました。 お昼のニュースをお伝えします。 ...続きを見る |
2008/10/02 11:39 |
推理小説 『三つの事実』 2
―とあるコンベンション・ホール。 北海道内では有数の大会議場施設である。 事務秘書から手渡された、アメリカンコーヒーをゆっくりと口にする・・・とある男。 ...続きを見る |
2008/09/27 00:50 |
『三つの事実』 The detective story / again
美鈴へ、今は何しているのかしら? そちら(日本)は真冬みたいね 母さんの所も…雪が例年より、多いみたいで通勤に不便この上ないわ 心配しなくてもちゃんと主婦業はしてるわよ。 「“心配”って…何の心配かしら」 鼻で笑いながら、母からのAir mailをパソコンのキーボード近くに放り投げる。 ...続きを見る |
2008/09/16 01:44 |
四面楚歌の呪縛を解く方法
皆さんにとっての憧れの人、は誰ですか? ...続きを見る |
2008/09/08 01:51 |
『Lonely』 the last chapter
菜月が見つめるその先―… 3階の3学年教室からは、見事に紅く色づいた紅葉や 校務の先生が校庭で植えた秋桜(コスモス)が一面に咲き誇っている。 ...続きを見る |
2008/08/20 01:43 |
『Lonely』 chapter 19
― 人はただ 所属するだけではその欲求は満たされない。 口ずさみながら紗恵が手渡したノートに次々に歌詞を書いていく菜月。 ...続きを見る |
2008/08/10 01:21 |
『Lonely』 chapter 18
風が通り抜ける代々木公園。 すっかり秋から冬への衣替え仕度をはじめるけやき並木。 ...続きを見る |
2008/07/27 00:30 |
『Lonely』 chapter 17
♪いくつもの毛糸を紡いでも 暖かくなれない...この季節 ...続きを見る |
2008/07/13 01:48 |
Take care of yourself...
こんばんは |
2008/07/06 02:43 |
『Lonely』 chapter 16 (微妙に加筆。)
大原家。 三人掛けの淡いグリーン・ソファが一台と二人掛けの同系色ソファが一台向かい合い、間に樫の木で重厚に造られたテーブルがある。 ...続きを見る |
2008/07/02 00:59 |
『Lonely』 chapter 15
「…落ち着いた?菜月…」 ...続きを見る |
2008/06/11 22:27 |
『Lonely』 chapter 14
自室に扉を閉ざしたまま、細い腕は足を抱きかかえていた。 ...続きを見る |
2008/06/04 11:29 |
『Lonely』 chapter 13
菜月は彼の後を追えなかった。 ...続きを見る |
2008/05/19 16:58 |
『Lonely』 chapter 12
窓を開け放していているので、風が今とても強い。 楽譜が飛ばされないようにおさえる菜月。 ...続きを見る |
2008/04/28 15:35 |
『Lonely』 chapter 11
Samuel Ullman : Youth is not a time of life, it is a state of mind. ...続きを見る |
2008/04/17 13:18 |
『Lonely』 chapter 10
― 一方、東京の文京区のとあるカフェのようなオフィス。 今。 司会者事務所には二人しかいない。 ...続きを見る |
2008/04/14 23:59 |
『Lonely』 chapter 9
押し黙ったままの三人。 ...続きを見る |
2008/03/31 09:53 |
『Lonely』 chapter 8
「さてと…次回の考査の立案にとりかかるか…」 と衛が音楽の本を横に退けて英語の教科書を開こうとしたら… ...続きを見る |
2008/03/22 21:21 |
『Lonely』 chapter7
風が強い日だったらしい。 ...続きを見る |
2008/03/11 16:02 |
『Lonely』 chapter 6
―なんで、衛先生がここに・・・ 菜月は公会堂にいる理由を模索していた。 ...続きを見る |
2008/03/01 12:35 |
『Lonely』 chapter 5
東京の都市部に位置する公会堂。 普段はビジネス街であるため、どの行きかう人もスーツを見事に着こなしているのがほとんど。 ...続きを見る |
2008/02/13 09:44 |
『Lonely』 chapter 4
「またね〜」 銀杏の大木を背に遠ざかる紗恵。 ...続きを見る |
2008/02/03 09:17 |
『Lonely』 chapter 3
「あッ!!!高木っち*」 ...続きを見る |
2007/12/29 02:04 |
『Lonely』 chapter 2
古い歴史のある煉瓦造りの校舎にかかる青い蔦。 夏が終わり、なんだか涼しげである。 ...続きを見る |
2007/12/25 17:22 |
『Lonely』
It is important to choose good boy-friend. ...続きを見る |
2007/12/17 03:28 |
『探偵物語〜記憶は宝石〜』 出演イラスト?!
左、パリでもルポ?!中の北山瑠美ちゃん♪ ...続きを見る |
2007/11/14 13:41 |
ato-gaki for “Detective story”
最後まで拙稿をごらんいただき、みなさま・・・ありがとうございました。 ...続きを見る |
2007/08/28 00:32 |
ホームページ閉鎖・情報データ移転のお知らせ。
突然ですがお知らせです。 ...続きを見る |
2006/07/19 11:59 |
NOVELS BATTON
先日オフ会でお会いした「step forward」のえみゅさん(同じ未歩さんファンの方)より、なんと…小説バトンをいただいてしまいました。 興味が出てきましたので回答させていただきます! ...続きを見る |
2006/05/09 02:06 |